弊店カラダラボは銀座のみで運営しており、他地域の同名店舗は全く別の企業・団体さまとなります。
期間限定<10周年の初カイロ>カイロプラクティック初回クーポンのご案内

カラダラボのアプローチ+カラダなハナシ

> >
アプローチ

歪んでるかも?骨の歪みのチェックリスト(その2)

左右差のある肩こり。


肩こりが酷い方の肩甲骨の動きが鈍い場合があります。肩甲骨まわりの筋肉が硬くなり、可動域を狭め、その結果、血流も悪くなり肩こりになりがちです。また食いしばる癖のある方も当てはまる事があります。首の筋肉のストレッチ、肩甲骨の柔軟な可動を保ちましょう。

また、脇の部分の筋肉も収縮しっぱなしで伸張しないと肩を丸めてしまう要因にもなるため、脇もよく伸ばすようにストレッチすることをおすすめします。

立ち姿で腕がカラダの前にある。


自然な立ち姿の時、理想は掌は内側に向き、腕はカラダの真横です。しかしながら、腕がカラダの前にあったり、カラダから離れてしまう場合は肩甲骨が開き、肋骨の周りの筋肉が硬くなっている場合があります。また、肩周りに力が入ってしまっているので首をすくめるようにしてしまい、首が短く見えてしまうことも。

日ごろから肩甲骨を背中の中心に引き寄せる運動を心がけましょう。肩甲骨を中央に引き寄せるのに連動して掌は外側に向けていくようにすると肩のねじれの解消にもなります。気が付いたら行ってキレイな立ち姿になりましょう。

ブラの肩紐が落ちてくる。


気付くとどちらかの側の肩紐が落ちる人は肩甲骨の可動域に左右差があるか、肋骨の柔軟性(動き)に左右差がある可能性があります。

骨の動きに左右差がある場合、全身の歪みにも繋がる事が多いので、ご自身で動き辛いと感じる方の骨を動かすように意識してみて下さい。

スカートがくるくる回る。


サイズは合うのに気が付くとくるくると回っているスカート。そんなスカートが何着もある場合は骨盤が歪んでいるのかも!?その場合、左右どちらかの骨盤が前傾している可能性があります。歩行時の関節の可動の方向が変わるため、スカートが一方方向にばかりずれていってしまうのです。

仰向けになるとつま先が左右対称に開いていない。


左右の開き方の角度が違う場合は骨盤の開閉に左右差があったり、股関節の可動域に左右差がある事があります。
カラダラボのカイロプラクティックのご案内はこちら
カラダラボの期間限定 初回クーポン
ご予約ナビ<カラダラボのネット予約>
マイページログイン
ページトップ