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カラダラボのアプローチ+カラダなハナシ

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アプローチ

「疲れない体」をキープする5つの基本

「疲れない体」をキープする5つの基本
「疲れない体」をキープする5つの基本

「疲労」と「老化」はどちらも同じ原因で起こる事がわかってきたそう。
特に翌日に持ち越す疲れは老化に直結します。また、全身にだるさや疲労感がある全身疲労の他、肩や首、腰、目など体のパーツに疲労を感じる部分疲労に悩む方も多くいらっしゃいます。

そんな疲労≒老化を予防する方法とは?

正しい姿勢を常に意識しましょう。


正しい姿勢は辛いと思っている方も多いかもしれませんが実は違います。正しい姿勢で過ごす事で一部の筋肉や関節に余分な負荷がかかりにくくなり、そのため疲れにくくなります。凝りや痛みも出にくく、また、深い呼吸がしやすくなるため自律神経系や内分泌系も整います。

ストレッチで血流を促しましょう。


疲労の原因と考えられている酸化物質は腎臓を通って尿から排出されます。しかし4時間以上座っていると腎血流量が低下するため、1時間に1回程、ストレッチを行い血流を促す事が効果的です。またウォーキングなどの軽い運動で血流を高める事もおすすめです。

十分で質の良い睡眠をとりましょう。


活性酸素の量が昼間に比べて抑えられる睡眠中は疲労を回復させる物質が細胞を修復しやすくなります。特に深い睡眠であるノンレム睡眠が重要。
睡眠時間は7時間をめざし、どうしても週末に寝だめをしたい場合はリズムが変わらないよう平日プラス2時間を目安にしてみましょう。

シャワーだけではなく入浴を。


入浴は血流やリンパの流れを高めるため、疲れにも凝りにも不可欠です。熱すぎないぬるめのお湯で15分くらいが目安。また、上半身を温めると交感神経優位に、下半身を温めると副交感神経優位となります。

カフェインやスイーツはほどほどに。


疲れると甘いものが食べたくなるものですが、血糖値の急激な上昇や下降は副腎からコルチゾールを無駄に分泌させることになります。また、カフェインも副腎を過剰に刺激し、コルチゾールを分泌させます。どちらも一時的には疲れがとれたように感じますが、副腎には負担となるため、「ほどほど」を目指しましょう。

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