弊店カラダラボは銀座のみで運営しており、他地域の同名店舗は全く別の企業・団体さまとなります。
プレミアムフライデー限定<金曜日の初カイロ>カイロプラクティック初回クーポンのご案内

カラダラボのアプローチ+カラダなハナシ

> >
アプローチ

脳を刺激して物忘れ改善。将来の認知症予防にも。

脳を刺激して物忘れ改善。将来の認知症予防にも。
脳を刺激して物忘れ改善。将来の認知症予防にも。

今すぐできる日常生活7つのケア。


物忘れが多く、認知症を心配されている方もいらっしゃるのではないでしょうか。そんな物忘れを改善し、将来の認知症予防にも繋がる方法をご紹介。

頭を使いながらのウォーキング


暗算やしりとり、数字や言葉を使った知的活動を組み合せて、脳を刺激しながら少し汗ばむ程度の早歩きがおすすめです。軽度認知障害の人が6か月間続けたところ、脳の萎縮が抑えられたという結果もあるそうです。

青魚・緑黄色野菜を積極的に摂取


サバやサンマなどの青魚には神経伝達物質を活性化させるDHAや脳血流をよくするEPAが豊富に含まれています。また、抗酸化力が強く、ビタミンA・C・Eを含む緑黄色野菜も毎日摂りたいところ。

30分以内の昼寝、6時間以上の睡眠を。


睡眠は少なくとも1日6時間は確保したいところです。疲労回復以外に記憶を定着させる働きもあるようです。また、1日30分の昼寝をしている人は認知症リスクが1/5に低下すると言う結果も。

人と直接会話をする。


考えている事を口に出し、相手の反応に合わせて言葉のやり取りを。コミュニケーションは頭を使うことですので、積極的におしゃべりを。メールやSNSなどではなく直接会って話す事が大切です。

書き出す事も効果的。


やるべきことや悩み事などを紙に書き出し、まずは可視化。それに優先順位をつけて順位の高いものから取り掛かると頭の整理にもなります。

脳トレを取り入れる。


将棋、麻雀、トランプ、パズル、楽器、語学など脳に負荷をかけトレーニングを行いましょう。脳はやればやっただけ効果があり、年齢には関係ないそうです。

生活習慣病を予防する。


中年期の高血圧や糖尿病、肥満といった生活習慣病は認知症の高いリスクとなります。運動や食事、生活を心掛けて体も脳も活力を保ちましょう。

カイロプラクティックで疲れないカラダを。
カラダラボのカイロプラクティックのご案内はこちら
カラダラボの期間限定 初回クーポン
ご予約ナビ<カラダラボのネット予約>
マイページログイン
ページトップ